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2019年10月26日

handling



GFX10222

GFX100 + GF110mmF2 R LM WR




GFX100が届いてから一か月ぐらいになり、その凄さが徐々にわかってきた

浮き上がる被写体、そしてその凄い解像感


俺視点的GFX100の欠点、そのひとつはその筐体の大きさだと思う

いつも使っているカメラバックから頭が飛び出る

大きく重いが故、気軽に持ち出すというカメラではない

ガチ撮りなカメラです










GFX10182

GFX100 + GF63mm F2.8 R WR




二つ目は、その最大解像での画像サイズの大きさにある

RAW + JPG (Normal) で記録しているのだが、一枚シャッターを押すと約220Mにもなる

5枚撮れば1G over 恐ろしい

こないだ初のポートレート撮影をしてきたのだが、約490枚 総容量 109Gだった 爆

HDDの容量喰うこと半端なく、なんともhandlingが悪い

またその画像の大きさから撮影時背面液晶画面ですら画像再生するとパッと画像が現れず、若干のタイムラグがあってから画像が再生される










GFX10745

GFX100 + GF63mm F2.8 R WR




先週、今までメインで使ってきたGFX50Sをドナドナした

筐体の小さいセミ中判をおさんぽカメラとして、、とも考えたのだが、カメラ台数が多いと使用頻度がかなり低くなりそうだし、、、

買取価格は徐々に下がっていくだろうから早めに地図ポイント化することにした



















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このページは、jun.kが2019年10月26日 17:34に書いた記事です。

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